mbed NXP LPC1768 を使ってエレキーのプロトタイプを製作しました。mbedはARM CPUを使ったプロトタイピングツールでクラウド上で開発ができるのが大きな特徴です。ハードウエアの知識も要求されないのでやりたいことがすぐに実行できる感覚です。
動作確認としてエレキーをプログラミングしてみました。AD変換2つとパドル入力2つ、ブザー用のPWM出力1つを使っています。
CPUの能力を考えるともっと複雑なシステムを製作できるとおもいますが、今回は動作確認でエレキーを動作させています。

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4月 1, 2012 at 12:04 pm by Tama
Category: 電子工作
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