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Category: 電子工作

LCRメータ LCR40 Peak Electronic Design Limited - 5月 1, 2012 by Tama


LCRメーター LCR40の使い方がわかる動画です。LCRを自動で判別してくれるのでプローブでつまんでボタンを押すだけの簡単操作で測定ができます。

半導体アナライザ DCA55 Peak Electronic Design Limited - 5月 1, 2012 by Tama


DCA55はトランジスタのHfeが簡単に測定できるテスターで秋月で購入できます。ダイオードやLEDも測定できます

Beauto Balancer 組み立て - 4月 28, 2012 by Tama


Beauto Balancer組み立て時の備忘録です。特殊な工具も必要なく、半田付け作業もなく組み立てられます。休日の半日を使って楽しむことができます。

Beauto Balancer 倒立振子 - 4月 22, 2012 by Tama


Beauto balancerは倒立振子の学習ができるキット製品です。ドライバーがあれば組み立てられ半田付けは必要ありません。自作する前にキットで勉強するのがよいとおもいます。

mikromedia for PIC32 開発ボード - 4月 14, 2012 by Tama


mikromedia for PIC32 開発ボードはPIC32MX460F512Lを搭載した開発ボードで、TFT液晶とタッチパネルを備えています。あらかじめブートローダーが書き込まれているので無料の書き込みソフトを使うとライターなしで書き込むことができます。GUIがメインのアプリケーションを開発するには便利なボードです。DIOもピンヘッダを使うと配線することが簡単にできます。
http://www.mikroe.com/eng/products/view/595/mikromedia-for-pic32/

mbed NXP LPC1768 でエレキー - 4月 1, 2012 by Tama

mbed NXP LPC1768 を使ってエレキーのプロトタイプを製作しました。mbedはARM CPUを使ったプロトタイピングツールでクラウド上で開発ができるのが大きな特徴です。ハードウエアの知識も要求されないのでやりたいことがすぐに実行できる感覚です。
動作確認としてエレキーをプログラミングしてみました。AD変換2つとパドル入力2つ、ブザー用のPWM出力1つを使っています。
CPUの能力を考えるともっと複雑なシステムを製作できるとおもいますが、今回は動作確認でエレキーを動作させています。

mikroMedia for Stellaris M3 ARM開発ボード - 2月 26, 2012 by Tama

mikroMedia for Stellaris M3 はmikroelektronika製の開発ボードです。ブートローダーが書き込まれているためPCからUSB接続で直接書き込むことができます。チップはLM3S9B95 が使われています。32bitの世界ではARMが圧倒的なシェアをもっているのでマイコンをパワーアップしていったときにいずれ学習しなければならないコアだとおもいます。

サーボテスターを使ってRCサーボをテストする - 2月 19, 2012 by Tama

GWSのRCサーボと6回転タイプのRCサーボをテスターで動作確認をしました。多回転タイプは、RC以外に電子工作でいろいろな用途が考えられます。バリコンやバリLを回転させたりすることができアマチュア無線用途でも何か応用がありそうです。

Turnigy Servo Tester - 1月 18, 2012 by Tama

 

RCサーボを利用するにあたってサーボをテストできるツールを購入しました。

テストモードはいくつかあり、取説によると以下の通りです。
ED Endurance mode Cycles your servos for endurance testing.
FP Offers a 3 point test, great for testing the centering ability of your servo.
DB Dead Band testing will show the dead band of a servo within 30us
SP is a speed testing mode that will give you a ms reading for a 60deg travel.
WP is an auto mode that will swing the servo left to right at a user selected speed.
PW is a pulse width test mode, this mode will display the pulse width of a connected servo.

スペックは以下の通りです。
Servo Type: Digital / Analog
Pulse Width Digital: 500~2500us
Power input: 2s Lipoly or 7.4~12V



こちらは電源接続のためのコネクタです。

反対側はサーボ接続用コネクタがあります。

マイコンからサーボをコントロールするには20ms周期でパルスを出せばよいので比較的簡単にできます。
サーボの回転角は通常60度のようですが、180度や多回転タイプも市販されています。

dsPIC30F4013 FFTを基板化 - 12月 25, 2011 by Tama

dsPIC30F4013を使ったFFT処理を基板化しました。コンデンサマイクを接続できるようにしてマイク入力をFFTしLCDに表示しています。最終的にはRG45コネクタでトランシーバと接続し、スタンドマイクを製作しようとしています。
ケースに収めPTT部分を配線すると出来上がりです。無線では3kHzまで表示できれば問題ありませんが、LCDには5kHzまで表示できるようにしてあります。
右下のドットに描画すると右上のアイコンが表示されてしまうので、この部分のソフトを変更する必要があります。

ソフトはmikroCのサンプルプルグラムを参考に30F4013用に変更してあります。

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