SONY製ICF-SW100は小型のレシーバでSSBの受信も可能です。インターネット環境がない国への渡航時にこの種のラジオは情報源として活用できます。
SONY製ICF-SW100は小型のレシーバでSSBの受信も可能です。インターネット環境がない国への渡航時にこの種のラジオは情報源として活用できます。
LCRメーター LCR40の使い方がわかる動画です。LCRを自動で判別してくれるのでプローブでつまんでボタンを押すだけの簡単操作で測定ができます。
DCA55はトランジスタのHfeが簡単に測定できるテスターで秋月で購入できます。ダイオードやLEDも測定できます
Beauto Balancer組み立て時の備忘録です。特殊な工具も必要なく、半田付け作業もなく組み立てられます。休日の半日を使って楽しむことができます。
Beauto balancerは倒立振子の学習ができるキット製品です。ドライバーがあれば組み立てられ半田付けは必要ありません。自作する前にキットで勉強するのがよいとおもいます。
mikromedia for PIC32 開発ボードはPIC32MX460F512Lを搭載した開発ボードで、TFT液晶とタッチパネルを備えています。あらかじめブートローダーが書き込まれているので無料の書き込みソフトを使うとライターなしで書き込むことができます。GUIがメインのアプリケーションを開発するには便利なボードです。DIOもピンヘッダを使うと配線することが簡単にできます。
http://www.mikroe.com/eng/products/view/595/mikromedia-for-pic32/
GHDのGN807KITはパドル部分の剛性感が高く、ハードヒッターには使いやすいとおもいます。重量もほどほど重く、壊れにくい頑丈な印象があります。
mbed NXP LPC1768 を使ってエレキーのプロトタイプを製作しました。mbedはARM CPUを使ったプロトタイピングツールでクラウド上で開発ができるのが大きな特徴です。ハードウエアの知識も要求されないのでやりたいことがすぐに実行できる感覚です。
動作確認としてエレキーをプログラミングしてみました。AD変換2つとパドル入力2つ、ブザー用のPWM出力1つを使っています。
CPUの能力を考えるともっと複雑なシステムを製作できるとおもいますが、今回は動作確認でエレキーを動作させています。
Porta Paddleは小型のパドルで以下のURLより入手可能です。
http://www.americanmorse.com/portapaddle.htm
組み立ても簡単で、頑丈な作りになっているので移動運用時でもケースなしで持ち運んでも壊れることはありません。
ただし本体が軽量なために運用時にはパドルを固定する工夫が必要です。
mikroMedia for Stellaris M3 はmikroelektronika製の開発ボードです。ブートローダーが書き込まれているためPCからUSB接続で直接書き込むことができます。チップはLM3S9B95 が使われています。32bitの世界ではARMが圧倒的なシェアをもっているのでマイコンをパワーアップしていったときにいずれ学習しなければならないコアだとおもいます。